Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000を交換する(2)

早速本日、Microsoftから新品のマウス、レシーバ、乾電池が送られてきた。てっきり新品パッケージが送られてくるのかと思ったけど、マウスが透明プラスチックカバーがついているだけで、あとはぷちぷちで包まれていただけだった。まあ、個人的には全然気にならないし、省資源的にもいいと思う。

さて、ドキドキしながらマウスに電池を入れてコネクトしてみると。。。 や~っぱりちゃんと動く。左右ボタンも前後ボタンもスクロールも問題なし。改めて思ったのが、このマウス最初はホイールがとっても重い。使っていくと軽くなるのが分かってるけど、こんなに重かったっけ。。。 それに比べて前後ボタンが軽い。左右のクリック感も若干硬い。ま、この違和感も数日の間になくなっちゃうのだろうけど。

ついでに故障したマウスにつなぎかえるとやっぱりこちらはポインタしか動かない。やっぱり壊れてる。

さらについでにレシーバもテスト。まあ、こちらはもともと壊れてなかったからどっちでも良かったけど、これも問題なく動作。今回気がついたのは、コネクトボタンを押さなくても使えるということ。これまで癖でついレシーバとマウスのコネクトボタンを押していたけど、最近のはそんな手間はいらないのね。へぇ~。

あとは壊れたマウスを送り返すだけ。これも着払いでいいというから親切。返送するときに送付されてきたときの送付票にある数字を書いて送る必要があるから、送付票は大事に扱うように。きれいにカッターで切って開梱したから良かったけど、ビリビリ手で開けていたら。。。

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