MNWLMの軽量化

Microsoft Intellimouse Explorer 3.0が大幅に使いやすくなってからというものの、Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000(MNWLM)が重くて使いにくく感じてきた。MNWLMは単3電池2本入れられるけど、実は1本でも動作する。もちろんその分電池切れが早くなる。

単3電池1本でも親指側に入れないとなんとなくバランスが悪い。小指側に重たいものが偏っているらしい。まあ、これだとずいぶん軽くなる上にバランスもそこそこいい。けど、やっぱり重い。

ということで今度は単4電池に単4→単3アダプタを被せて使ってみた。アルカリ単3電池と充電式単4電池ってそんなに重さに違いはないけど、それでもこちらのほうが調子がいい。やっぱり少しでも軽いほうがいい。ゲームとかマウス操作がクリティカルなことしない場合は特にね。さて、これでどのくらい電池が持つのだろうか。交換用電池はスタンバイしてあるからすぐに切れても大丈夫なんだけどね。

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