やはりup2dateが怪しい

サーバの再構成はちゃんと終ったんだけど、どうやら再構成中にOSが死んでしまったらしい。ログを見てみると、再構成がまだ半分程度しか進んでいない時期にhttpの応答が無くなっている。

再構成中にup2dateが更新を促してきたので、ARAID99-2000の新しいファームウェアを試してやろうと同時にupdateも行なってみた。大量のディスクアクセスがあったにも関わらず、RAID 1 の再構成はちゃんと終ったらしい。でも、そしてまたもやup2dateの更新後にOSが死んだ (T_T)

こうなったらup2dateを止めてしまおう。まずはデスクトップのRed Hat Network Alert Notification Toolを終了させて、更新チェックデーモンを殺そう。きっと〔サービスの設定〕にあるrhnsdってやつだろうな。こやつを停止させて、起動時も停止にしておこう。

さて、これで安定するかな?

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