サーバ死亡+メモリチェック

今朝、出社前に起動したのにもかかわらずお昼前にはサーバが死んでいた。今度はARAID99-2000の状態はPrimaryもSecondaryもOKだった。あれ? 症状が違う。。。

そして今回はFC3の更新もなかったようだしup2dateも殺してあったからup2dateの疑いは晴れた。PS/2 to USB Converterも悪くないようだ。う〜〜〜〜む、いったい何が悪いと言うのだね、ちみ〜〜〜

もしかしたらメモリかも。。。 と思っておもむろにmemtest86なんぞをゲットしてきてテストすること30分。まだ半分程度しかテストは終わっていないけどエラーはなかったし、メールを送りたいってユーザがいたからとりあえずメモリは大丈夫だった、ということにした(いいのか、そんなんで ^_^;;)

そうそう、メモリテストを行う際にFDD起動しようと思ったらBIOSにFDDがないぞ、と怒られてしまってF1(強制起動)も効かない状態になっちゃったからFDD周りをチェックしてみると。。。 な、なんと、FDDとマザボをつなぐリボンケーブルが外れているじゃないですか。きちんとはめると今度はBIOSエラーもなくごく普通に起動してきた。

ま、まさか、このトラブルの原因はFDDのケーブルが外れてた(外れかかってた?)ことなのか?

「サーバ死亡+メモリチェック」への4件のフィードバック

  1. こんにちは、渚です^^

    メモリのトラブル、なくてよかったですね^^
    メモリトラブルは怖いですよね…。周辺機器は全てメモリを
    経由して読み書きしているわけですから…。

    私、一度だけメモリトラブルに見舞われたことがあります。
    PCを長時間使っていると突然固まり、次に起動すると
    BIOS画面でメモリ容量が半分(2枚刺しているので…)になっていて、電源OFF後次の日に起動するとメモリ容量がまた元に戻っていて、
    そして、数週間後、OS(このときはWindows2000)がまったく起動しなくなりました…。メモリの片方が死んだようでした。
    起動しないというより、見慣れない16進数がいっぱい出てきてとても
    怖かったです(^^;;

    それ以来、サーバーだけでなくメインPCもメモリはECC対応の永久保障品を使うことにしました(苦笑
    ちなみに、そのPCはメモリをECCな新品に交換したところ、すごく安定して走るようになりました(^^;;

    メモリはバルクではなくちょっと良いものを使った方が、
    良いみたいです(苦笑

  2. 幸いうちでは明確なメモリエラーが発生したことはありません。ただ、相性が激しいのでいつもメモリはとっかえひっかえしてます
    (-_-;;

    これも信頼性の高いメモリを使えば解消するのかな、と思いつつ結局バルクものに手を染めていく。。。
    今度は信頼のおけるバルクを買おう!(←懲りてない・・・)

    ちなみに、渚さんはどこのメモリを使っていますか?

  3. こんにちわ、渚です^^

    信頼のおけるバルク、いいですね!
    とにかく安定していれば言い訳ですし(^^;;

    ちなみに、私は現在Trancendのメモリを使っています。
    # 永久保障+ECC付きで検索したとき出てきた中で一番安かったので(笑

  4. Trancendですね
    φ(。_。)カキカキ…

    今度はHyundaiチップ、Hyundai基板かHynixチップ、Hynix基板のものを狙ってみようと思ってます。Micronの検査済みバルクが出回ってたみたいですね。欲しかったなぁ〜

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